SHUICHI NAKAJIMA展 “BUDDHA MORPHINE Ⅲ”

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  • Jun 2011

    2011/06/30〜7/5

    SHUICHI NAKAJIMA展 “BUDDHA MORPHINE Ⅲ”

    Open 16:00 – Finish 23:00

    80年代、大阪クラブシーン創世記より活動し、いちはやくサウンドとヴィジュアルを融合したアプローチを実践し、90年代初頭、ポニーキャニオンより「バーチャル・ドラッグ」(VHS/初回限定1万本!!!!!!)シリーズをEXTACY BOYSのDJ天宮志狼らと手掛け、サーフ/スケート・カルチャーともリンクし、現在、種子島在住のヴィジョナリー・アーティスト“中島 修一”が1週間限定の個展を開催!!

    協力:DUB FACTORY

    2011.6.30(木) 21:00~

    Opening Reception pARTy

    ENTRANCE : FREEEEEEE

    DJs:
    TROPICAL 松村
    SKATE ROCK

    中島 修一 プロフィール

    画家、作家、種子島在住
    www.tamaedo.org
    www.shunakajima.com
    www.spiritual-design.com

    1956年
    大阪に生まれる。

    1981年
    アメリカ留学。UCバークレイ、フロリダインターナショナルUNIV. にて、語学とアート、デザインを学ぶ。

    1987年
    伝説のアクション・スポーツ・ウエアブランド「ADECTO」を設立する。

    1988年
    企画会社 次世代機能集団「NEOZOIC」を設立。

    1988年
    大阪梅田に、200坪のクラブ、カルチャースペースバー「CRACK」のスペースデザインを担当する。

    1990年
    自身の取り組むスピリチュアルアートを製作する拠点として「SPIRITO ART FACTORY」を設立。

    1991年
    オルタナティヴな癒しの空間を研究し、そのモデルハウスとして、ハワイ諸島のカウアイ島、プリンスビルに、ヒーリングハウス「ECSTO」を建設し、ベストハウスオブ プリンスビルの称号を得る。

    1992年
    ポニーキャニオンのビデオライブラリーの中でも、ベストセラーを続けている「バーチャル・ドラッグ」のパッケージデザインとロゴデザインを担当する。

    1992年
    DJ天宮志狼とVJ田端哲と組んで、ユニット「SATORI」でアンビエントハウスミュージックと、VJの実験的コラボレーションを全国の有名クラブにおいて行う。

    1994年
    和歌山県高野山壇上伽藍根本大塔内において、前代未聞のスピリチュアルアート絵画展「魂絵道」を開催する。

    1995年
    自身の絵画を研究課題として取り上げた国際日本文化研究センターの学者達との共著により、画集「幻身」を出版。

    1995年
    ネパールにて、ユニット「HERUKA」によるライブを行う。

    1996年
    和のテイストをいち早く取り入れたカジュアル・ブランド 「ヤヘイ」を株式会社アベラヒビとともに設立する。

    1999年
    サーフィンの精神世界をテーマとしたウエアブランド「ボディ・サッタ」を有限会社HEADSとともに設立する。

    2004年
    小説「ガベージ・ファクトリー」出版。

    2006年
    長編SF小説「メタモ・ドリフト」執筆。未出版。

    2007年
    未来を変える意識革命の書、「TAMAEMICHI」を執筆、提唱。

    2008年
    京都北山、赤山禅院にて、奉納個展。

    <作品タイトル> Virtual Drug “ECSTACY”

    <作品タイトル> Virtual Drug “TRANCE”